青春は輝いている エネルギ-がほとばしり
まぶしいくらいに輝いている
そのエネルギ-はどんなことも実現できる力を持っている
ただ、骨が伸びたり、心臓、胃、や腸などの内臓が成長している間は
心はいつも不安定なのが普通で、なかなか心穏やかではいられない。
訳も無くイライラしたり、怒りがこみ上げたり、自己嫌悪になったり、
また時には裏づけの無い変な自信にあふれたり・・・
叫びたい時、走り出したくなる時、君は青春の真っ只中にいる証だ。
そのエネルギ-をぶつける対象が必要なのだ。
同じぶつけるなら君の未来を創ることにぶつけよう。
ガムシャラでもいい、ヘトヘトになるくらいエネルギ-をぶつけてみよう。
自分の中にある
青春の光と影の存在を意識し、確認した時
少しづつ自己コントロ-ルできるようになります。
そして君の能力をもっともっと生かせるようになります。